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2006/10/27

ドコモ社長の反論はかなり説得力がある

昨日の一面広告を見て多少なりともソフトバンクの予想外割りを勉強した人なら「よくそこまで言えるな」と思われたことでしょう。それとも失笑か?それ以上に解りやすい反論をドコモの中村社長がぶち上げた。なかでも印象的なのは携帯から一般電話への通話料。固定電話から携帯への通話料。ドコモが3分70円、AUが80円、ソフトバンクは120円とか。一般電話へかけることは以外と多い。固定電話から携帯へも多い。とするとこの料金体系、孫氏の言葉を使えば「高すぎる」し「儲けすぎ」ですね、、、
会見の記事ケータイWatchから引用しました。

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» ソフトバンクの催眠商法にドコモ中村社長噛み付く [かきなぐりプレス]
2880円で電話もメールも0円と誤解を生む広告戦略で暴走するソフトバンクに対して、ドコモとauが反論を展開した。 ドコモの中村社長が「広告には料金プランの注意書きは小さく印刷されている。これを見て加入したユーザーは、後で請求書を見てびっくりして『こんなはずじゃなかった』と必ず思わされる」と指摘するように、無料期間が過ぎた5カ月後を最低額で算出すると5220円になる。 やはりソフトバンクは詐欺まがい商法だ。 安い粗品をタダで配り高い健康器具を買わせる催眠商法を彷彿とさせる。 複... [続きを読む]

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