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2008/04/18

OSX BootcampでVistaをインストールした感想

まずインストール時にフォーマット(VistaはFTNS形式しかインストできないので)をしないと始まりません。でフォーマットしてからインストール開始。インスト自体は簡単でした。終了して再起動(したはず)したら完了。それから付属のOSXインストールディスクを挿入すると「SETUP.EXEを実行しますか?」みたいなことを聞いてくるので選択してBootcampのドライバ等をインストール開始です。これは重要です。お馬鹿な私はこのSETUPをしなかったので初め音声はでないし画面は手動で修正するわでめちゃめちゃでした。ただBTマイティマウスだけはなぜか使えたのですが、、、

で、再度Windows用Bootcampソフトをインストールしたところ音声も正常に出るし、うれしかったのはCD排出ボタンが使えるようになったことと「かな」ボタンでIEMがオンになること。ただ「英数」ボタンでは英数には切り替わりません。capsボタンで切り替えです。これはWindowsの作法なので仕方ないのかも、、、

コマンドボタンがWinボタンです。それからWinBootcampを入れるとBTマイティマウスは動かなくなりました。これはWin側でBTの検出等をしなければ使えるようになりません。この辺はWinの作法に従わないといけないのでした。

本日の検証はここまで IE7の表示は速いです。サファリより速く感じました。

あ、Bootcampのバージョンは2.0になっていました。

気になることがありました。Vistaを使ってからレパードにすると必ず時計が遅れているのです。これは嫌ですね、なぜかな?

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