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2018/04/29

ガチャ ワールドタンクデフォルメシリーズ ドイツ機甲師団2

ガチャにまたお金をつぎ込んでしまいました、、、本来、デフォルメモデルはまったく興味が無いはずなのに、、、試しにひとつ買ったところ意外に出来が良いので全部欲しくなったというのがいつものダブり病の始まり、、、ヘッツァー軽戦車が欠けていますが、正直同じモデルが3つもダブルと萎えてしまって、、、先頭の38t軽戦車というのは馴染みがありません。タミヤの初期にはモデル化されていなかったからだと思います。3号突撃砲洗車はデザートイエローのみ。4号洗車は白色迷彩とデザートイエロー両方揃いました。プルバック仕様ですが、こんなの要らないです。

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各務ヶ原宇宙博物館 ジェット機編

2階は宇宙関係の展示室になっています。宇宙服が気になった程度でほとんど素通りでした。いけませんね、メイン展示の筈なのに、、、、、なんかアポロの先頭部分らしき実物大模型もありましたが、それもスルー、、、

で、1階の近代飛行機コーナーです。しかしヘリコプターと中型飛行機には興味が惹かれず撮影はなしです。なんといっても気になるのは我々世代のスーパースター、F-104です。忘れ去られた感のある実験輸送機「飛鳥」を久し振りに見ました。ここにあったのですね。

F-2には着艦フックみたいなのがありますね。外部から作動するキャノピー脱落レバーもリアルです。

知らなかったのですが日本初の国産ジェット機(国内製造という意味)はスーパーセイバーみたいな機体でした。セイバーじゃないんだ。

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各務ヶ原宇宙博物館 飛燕&零戦初号機編

博物館に入るには大人800円が必要です。なぜか半券は団体扱い(なのに価格は正規価格ですけど)

入り口から入って直ぐに旧陸軍の練習偵察複葉機が展示してあります。まったく使用感の無いピカピカ。どこに保存してあったのか、それとも整備してきれいなのかわかりません。

ここから本編の飛燕展示室に入るのですが、入り口が分かりにくいです。その黒い入り口を入ると直ぐに「飛燕:が展示してありました。何故なのか塗装を(日の丸以外)全てそぎ落とした銀無垢の飛燕です。モノクロ写真ではありません。

さっそく模型用に色々な角度から細部を撮影です。ここまで造り込むことはないですが参考までに移してきました。大きいですが、すでに靖国神社でめちゃめちゃ大きな彗星を見ているから驚きはありません。

実際の飛燕も無塗装機がありましたが、おそらくこの機体のようなそぎ落として磨いたような感じではなかったのでは?

その他に爆撃機のエンジンや飛行服なども展示してありました。

もう一つの目玉は零戦の初号機です。なんとプロペラは2枚です。なんとも格好悪い。更に気がついたのですが主翼にあるはずの20mm機関砲がまだ積まれていません。穴がないのです。

ただし薬莢の排出口はあるような?

とにかく貴重な機体でした。

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各務ヶ原宇宙博物館に行ってきました。(エントランス編)

かねてより気になっていた各務ヶ原宇宙博物館に行ってきました。いや、宇宙的展示物には全くと言っていいほど興味は無く、ただひたすらに旧陸軍戦闘機「飛燕」の本物が見たかったからです。

ところが着いてみると博物館前にズラッと展示飛行機が!もう入る前から興奮です。YS-11が最初にお出迎えです。

中型飛行艇や哨戒機が間近で見られます。各種の警告マークがリアル(ですよね、、、)に見られますから。

哨戒機の頭にはグリーンの日よけがあったり、非常脱出にはここを破れとか書いてあります。再塗装禁止というのもありました。

すぐ側には「ひそねとまそたん」の舞台になっている各務ヶ原航空自衛隊があって、終始F-15などが飛行訓練を行っています。が、小牧飛行場のように整備後のテスト飛行のような急上昇飛行はしていません。ゆるく上昇です。

さていよいよj物館に。

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岐阜県下呂 乗政大滝も見てきました けっこう大きな滝はちょっとしたトラップに注意です、、、

白草山へ行く途中の分岐点には至る所に「乗政大滝」という手書きの看板を見かけます。ここは帰りに立ち寄らないと。

ということで白草山の帰りに立ち寄ってきました。駐車場に車を止めて下に行く階段を行くとせせらぎというか滝から下り落ちる水の音がしてきます。

あれ??大滝と言う割には迫力が無いですね。Galaxy note8のカメラをプロモードにてISOを50に、シャッタースピードを1/30に設定して水が流れているように撮りました。ここまでが限界。これ以上、水を流れるように撮るならばフィルターで照度を落とす必要があります。それはいいとして一緒に登った友が変な看板を発見!

なんだか矢印のような形(というか、朽ち果てて三角になってしまったかのような)をした「乗政大滝」なる看板があるんです???

その差している方向にはまだ小径があるので一応行ってみることにしました。

おぉ!さっきより滝っぽい水の音がしてきました。もしかしてこれは、、、、

なんとそこが正真正銘の「乗政大滝」なのでした。ややこしい構成です。

危うく、ただの川を見て帰るところでした。もうちょっと分かり易い看板が欲しいですね。画像では分かりにくいですが、けっこう迫力はありましたよ。登山の帰りには是非寄って欲しいスポットです。

でも、幾日も人が入り込んだ跡がないような、、、、、、忘れ去られた名所ですかね。

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岐阜県 白草山に登ってきました。 360°眺望できる山頂は最高です。

岐阜県下呂温泉に近いところに白草山はありました。国道41号からちょっと外れた林道をぐんぐん上っていくと登山道への入口があります。正式な駐車場は車が8台ほどしか駐められないスペースですが路駐(退避スペース)にも何台か駐められますね。

この入り口から登山道入り口(ややこしい)までwがかなりあります。10分ほど歩くと渓流?の脇から入る登山道が見えます。

ここからずっとガレ場を含んだ登りが続きますが険しくはありません。1年ぶりくらいに登山を再開した私でも息が切れること無く登れました。

植林が盛んで至る所に組織的な植林跡が見えますね。

登り初めてすぐ目に付くのが「白山」でした。遠望ですがまだ残雪がかなりあるのでハッキリと分かります。

8合目くらいに「水芭蕉」の小群生がありますが、知ってる人以外は通過してしますかもです。

この水芭蕉群生地域を過ぎると突然、眺望が開けます。そして目の前に現れるのは「御嶽山」です。多くの犠牲者が出た御嶽山は今でも噴煙を上げて山の恐ろしさを訴えかけているようでした。

左に目を向けると遙か下に下呂温泉街(かも?)が見え、その後には延々と連なるかのような山々が続きます。

ここでやっと山頂に着きました。1,641m、風も弱く絶好の昼食タイムになりました。ここまでの時間は2時間17分です。予定より17分オーバーです。

ここから連なっている「箱岩山」まで足を伸ばしますが、訪れる人はほとんどいない感じです。

下山までの時間は4時間20分でした。

余談ですが、夜に体重を量ったら増えている!おにぎりやパンを食べ過ぎたのかな、、、、、、、、、、、、

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2018/04/25

津島の藤棚は今が満開

津島の藤棚は今が満開という感じです。おりしも強風でゆらゆらと棚引いて風情を感じます。

以前には見かけなかった海外からの観光客が大勢いましたね。

なんだか以前より単調になった感があります。気のせいかも知れませんが、、、

撮影した画像も、なんだか似たような構図ばかりです。

藤棚が延々と続くだけ。ま、藤棚ですからね、それ以上でもいかでもありません。

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2018/04/17

100均で自転車ガレージの真似事の第一歩

以前から考えていたのですが、やっと100均で買いそろえて取り付けてみました。400円でちょっとした収納兼展示棚の出来上がりです。もう一組揃えてよく使う工具を並べてもいいですね。

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2018/04/10

IXY L2 久し振りに明治村へ行ってきました

集めるだけ集めてほったらかしだったIXY DIGITAL Lを使ってみたくなり、ちょうど年パスの更新もあったので午前中に急いで行ってきました。さすがに新年度なので学生さんの姿は少なく、ゆっくり廻ることができました。(あれ?急ぐとか言ってたのに)L2はモニターが小さいのでピントが合っているのか分かりにくいのがちょっと、、、でも広角寄りの単焦点なので広くピントは合うんですけどね。

この単焦点というのが最近のコンデジには無い利点なんです。ただし暗いところは銀塩と同じでメチャクチャ弱いです。ブレも大きいですが再現力もかなり落ちますから夜景向きではありません。

さて、明治村ですが、今は桜に変わって木に咲く花が色々あり、カメラマンを楽しませてくれます。

もうひとつ、特別展示、というか開帳というか、「お召し列車」の内部を説明付きでガラス越しではありますが、いつもよりは近くで見学ができます。4月の23日までです。前回の見学の時はそのままで見られましたが、今回は手袋に靴カバーが貸し出されて、それを装着しての見学でした。厳しくなったのかな?余談ですがもっと以前は、普通に内部まで見学できたんですよ。やはり時代でしょうか、、、

今、アップロードして改めて見てみると、なんとなく色味が昭和な感じがしますが気のせいでしょうか?

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2018/04/09

トーチマイスターのベルトを今年復活の兆しがあるチェーンベルトに変えたら超カッコイイ!

2018年の時計ショーなどで各社がダイバーでチェーンベルトを復活させてきたようで。よく知りませんがオールドタイプのOMEGAダイバーなどがそうだったみたいです。以前から存在は知っていましたが今年のトレンド?とあってはほっておけません。amazonで探すと目が粗くて(ちょっと表現が違いますが)ざっくりしたベルトが2200円で出ていたので速攻注文です。これより安いベルトもあるのですがピンを通す部分がロウ付け仕上げのものがほとんど。このロウ付けは比較的早い段階でとれてしまう確率が高いので買ってはいけません。

その点、このチェーンベルトは鎖そのものにピンを通す仕様なので安心です。

取り付けてみるとメチャメチャ、ワイルドです!厚みもあり重厚そのもの!買って良かったです。ただし、ちょっと腕が太い人はギリギリセーフという感じではあります。意外にベルトの長さが短いんです。あと、ちょっと光沢があるのかも?それ以外は満点です。

そうそう、裏蓋を開けての時間調整、何度目かで日差+2秒ほどになりました。まるでクオーツのようです。

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2018/04/04

トーチマイスターT0268 時刻が進みすぎるのに嫌気がさし調整することに。

機械式自動巻き、しかも2万そこそこの時計に精度を求めるのもどうかとは思いますが、許容範囲を超しています。進みすぎるんです。一日に何度も修正するのが億劫になってきました。

裏蓋を開けてプラマイ針を触ることに決めました。これがもう神経質すぎるくらい何度も調整しないといけません。進んだり遅れたり、なんとかできる範囲で今日は終了。でもここで問題が、、、パッキンが潰れていたんです。これは裏蓋を組み付けるときに無理にはめ込んだので潰れたのかと?

仕方ないのでamazonで注文しました。直径は30mmですが、念のため29.5mmのパッキンを購入。パッキンの径も迷いましたが0,8mmにしました。もしかして0,7mmのが良いかもしれません。シリコンは今回はパス。買った方が良かったかも?

そうそう、ムーブメントですが比較的きれいで装飾が施されてはいますが、ポリのスペーサーに納まっているので、どこかの汎用ムーブメントを組み込んだのでしょうね。(価格を抑えるのだから当然ですね。)

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2018/04/01

名古屋城の夜桜祭りへRX-100を片手に行ってきました。

すでに葉桜になっているのは色々なところの桜をみれば容易に想像できましたが、ギリギリ残ってくれた感じですね。RX-100で手動で絞りを操作しようと思っていたのに現地に行くと手元は真っ暗で、フラッシュさえ満足に点灯できない、、、(普段使っていないから)

もう、強制フラッシュを焚くことのみに集中してしまって、、、HDRがオンになっていましたが、これで良かったのか?

そういえば現在の名古屋城の夜景を見るのはこれが最後なのかも?木造に造り直すので5月には登城禁止です。

水銀灯で緑黄になってしまうのは、どう補正したらいいのか?自宅に帰ってからでは遅いのですが、、

今回感じたのは意外にも海外からの観光客より圧倒的に日本人が多かったことですね。普通なら逆です、名古屋城は。

さて、夜桜の他に気になる所がありました。「禁シャチ横町」が出来たのです。お伊勢さんのおかげ横丁を模したものですが如何せん規模が小さい!

写真に写っていうる範囲が全てです。

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