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2019/05/31

ガチャ スズキハスラー 思ったよりも良い出来かな

例によってF-Toysのモンキーと一緒に、後輩に買ってきてもらったガチャのスズキハスラーですが色指定は出来ないのでピンクでもいいです。

ライトが別部品なのがリアルに見えるのかも。

リアのブレーキランプは再現しにくかったのか、少しリアルさに欠ける感じはしますがガチャなのでOKですね。

最後の岩に登った感じですが、ハスラーには相応しくないのか写し手のセンスがないのか、格好良くはありません。やはり街に似合う車かもしれません。

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2019/05/27

次期BMW1シリーズのベールが剥がれましたね

FFになっても独自の機構でBMWらしさは残っているそうですが第一印象は「格好悪い」です。

全体のフォルムはベンツAクラスにそっくり。リヤは現行1シリーズの最終型に似ていますね。そしてこれが135iであるということ。135iは最もスポーティなモデル(140iというモデルは1シリーズ初のMモデルかも?Mのバッチが型番の前に見えます。)なのでMsports以外はどれでけ格好悪いか心配になってきます。

私的にはキドニーグリルがかっこ悪さの一因ではないかと思うのですが?

それでもデジタルメーターや、それに連なる大画面はタッチパネル化してるようです。

ドアの解錠はスマホを翳すだけで出来るように見えますね。オプションかも?

最近のレクサスなどでも標準化されているサイド方から来た車を教えてくれるランプもON OFf可能で装備されているようです。ソフトウェアはロモートアップデート、と書いてありますね。

あれ?ナビはアウディのようにデジタルメーターの真ん中に表示出来るのかも?(デジタルメーター周辺の機能はオプションかも?)

FFだから仕方ないですがエンジンは横置きです。自身も118iに乗っていらっしゃる自動車評論家の方がおっしゃっていましたが同じエンジンでも縦置きと横置きではずいぶいん違う、とかいう感じのことを。(プジョーとBMWが共同開発した現行型エンジンの話ですけど)

画像を見て思ったのですが、キドニーグリルがデカイのが格好悪く見えるのかも?慣れたらこっちのが良くなるのかな?

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2019/05/26

Amadana Music CDプレーヤーを以前から用意していたミニデジタルアンプとDIYスピーカーに繋げてみた

Amadana Music CDプレーヤーの電源はスマホを充電するときのUSB-Cケーブルと充電器でOKなのでパッケージには入っていません。正確にはUSB-Cケーブルは入っていましたが短いので使い物にはなりません。(自分の環境では、、、)

で、ケーブルを繋げてタップに差し込んでも電源は入りません。スイッチがあるのか?USB-Cケーブルに不具合があるのか?iPhoneの充電器では容量が足りないのか?色々、条件を変えてやってみましたが電源は入りません。さては初期不良?説明書には書いてある液晶ディスプレーも見当たらない?もしかして試作品が送られてきたのかも?

試しにボリュームボタンを押し込んでみたら電源が入りました。なぁーんだ、ここがスイッチだったのか、、、液晶ディスプレーも透過式で赤く光っていました。

やっと以前に買ったデジタルミニアンプとスピーカーに繋げることが出来ました。

画像にあるMDミニコンポはまったく使っていませんがインテリアとデジタル時計としては存在感があるので置いていますけど。

ちなみに寝室なので、こんな感じのオーディオ感にしたかったんです。

スピーカーユニットはこれよりもう一廻り小さい(8cm径スピーカーユニット)DIYセットがあります。そっちの方が合うかもです。ただデジタルアンプの出力がイヤフォンジャックしかないこと、それも前面にあるのでコードが丸見えなのが欠点ですが、、、

CDプレーヤーとアンプとの接続はミニジャック<−−>ステレオRプラグ+Lプラグの2in1ケーブルが必要です。

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2019/05/25

名古屋市美術館の「印象派からその先へ 吉野石膏コレクション」を鑑賞してきました

明日、5月26日までと知って慌てて、でも最終混雑は必然なので夕方閉館1時間前に行ったのが正解でしたね。混雑することもなく個々の絵をじっくり鑑賞できました。ドガ、モネ、ミレー、セザンヌ、ルノワール、シャガール、ユトリロ、ローランサンマティス、ゴッホなど有名な画家でいっぱいでした。あ、ピカソもあったし。

が、無知な私が知っているであろう絵画は1,2点でした。それでも普通なら山形の美術館まで行かなければ観られない大作がずらりと揃って鑑賞できたのは幸せでした。

個人的にはルソーのキッチリした絵が好きでした。その辺は人気なのかTシャツの絵にもなっていました。

帰りの科学館がなんだかいい感じだったので1枚撮影。いまだにプラネタリウムは混雑しているのでしょうか?

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Makuakeで募集していたAmadana Music CDプレーヤーがやっと届きました

雑誌などでも大きく取り上げられていたAmadana Music CDプレーヤー、かなり以前に申し込んでいましたが本日、やっと届きました。簡素な包装ですがちゃんとカバーするところはしてあるし、ちょっとばかりのおしゃれ感もありますね。

本体は意外と軽くちょっと心配になりました。電源は、

あー、USB-Cでスマホ用電源などから供給する仕組みでした。(USB-Cコードが付属)

接続はイヤフォンジャックか光デジタルケーブル経由になっていました。幸いにイヤフォンジャックからアンプに接続するケーブルを持っていましたから簡単に繋げることはできます。この器機を買う人たちは多少ともオーディオに興味を持っている人が大半でしょうから困りませんが、普通にお店で売っていたら戸惑う人もいらっしゃるんではないでしょうか?

以前ならこのようなポータブルCDプレーヤーは乾電池か内蔵バッテリーで駆動するのが一般的でしたから。ポータブルCDプレーヤーといっても電源が外部供給なので移動して使うことは考慮されていないと思います。

取り敢えず開封まで、、、、

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2019/05/17

eneloopが1時間ちょっとで充電できるようになってた

eneloop単三を充電しようと思ったら8時間くらいはみておかないといけないのが常識。寝る前に充電して、満充電を忘れて翌日の夜に取り外すのが一般的eneloop作業でした。結果、だんだんeneloopを使わなくなってしまって、乾電池を使い捨て、、、、

ところが最新充電器はメチャクチャ進化していたんですね!まず充電時間は1時間半前後。しかも充電器が判断してLEDにて知らせてくれるんです。空っぽは赤、減っているのは黄色。ほぼ満タンは緑に光るんです。そして個別に充電を終了してくれるのもありがたい機能です。お役目御免のeneloopは赤色点滅でお知らせ。あんしんして捨てられます。(あ、回収か)

しかもamazon専売品は2098円というお手頃価格です。BQ-CC85とほぼ同等品と考えて良いと思います。センシング機能と謳っていますしね。実際、使ってみて全く不満はありませんでした。

これからまたeneloopを使う機会が増えるでしょう。

追記:完全に空になったeneloopは今まで充電できませんでしたが、最新充電器は受電できるようになっていました。(裏技でダイソーの充電器で充電する方法があるらしいですが)

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2019/05/16

ガランドウと伽藍堂

夏目漱石の、いやその前に昨日行った興福寺の再建された中金堂の中に入ったときに感じた「やけにスカスカした感じ」が頭に残っている時に、夏目漱石の「行人」を読んでいたら。

夏の南紀(だったか?)に避暑旅行で出向いた主人公一家が宿に入って、その情景描写にガランドウが出てきたのでビックリしました。それは二階の大広間に何も無い様子を書いたものですが「伽藍堂のような」とありました。う〜む、昨日私が感じたスカスカ感は真に伽藍堂の中でしたから。

最近めっきり使わなくなったガランドウという表現。倉庫の中はガランドウだった(倉庫などに何も無い)とか、お店の商品が何も無いときなどに使っていました。でも明治から大正にかけては何も無いという事を言っているのでは無く、伽藍堂のようにだだっ広いとか、伽藍堂のようにものが無いという表現だったのが新鮮です。だんだんと使い方が変わってきたのかな。

広辞苑とか何も調べていないので間違っているかも知れません。私の戯言と読み流して下さい。

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2019/05/15

奈良興福寺の再建された中金堂も観てきました

興福寺も最近、NHKで放送されたばかりで興味津々で観てきました。7回も消失したなんて知りませんでした。国家の援助も最後にはなくなり、お坊さん達が自らお金を集めて立て直しを繰り返して来ましたが8回目はかなり苦労したそうです。

で、拝観料500円を納めて観覧してきましたが意外に中はシンプルでした。新しいからそう思ったのかも?

最後は奈良町近辺を散策して帰ってきました。

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奈良国立博物館特別展 「国宝の殿堂 藤田美術館展」で国宝 曜変天目茶碗を行列して観てきました

ガチャガチャで国宝を揃えたときに、「オモチャなのになんて綺麗なんだろう!」と思った茶器があったんです。

曜変天目茶碗というのだそうで、なんと世界で3個しかないんだそうです!中国の宋の時代に出来た名器?でその3個はすべて日本にあるのだそうです。

で、今回の奈良国立博物館特別展で曜変天目茶碗が展示されると知って是非とも行かねば!と近鉄特急で奈良に行ったのでした。

まず、数年前と様変わり!ほぼ行き交う人々は外国人です。でなければ修学旅行生。日本人を探す方が難しいです。それも日曜日並みに混雑してました。あぁ、奈良までも、、、、、

しかしながら奈良国立博物館特別展は日本人が99%でした。知らないしね、、、(中国の方は知っているらしいですね)

でも、平日だから少ないでしょう?みたいな考えは甘かった、、、特別展示室をグルリと2重に並んでいました。正倉院展でもそこまでは並んでいなかったような?

じっくり観てきましたが、あまりにも暗いのでポスターのような銀河の大宇宙的なきれいな感じはしませんでした。それでも超珍しい茶器には違いないので良しとします。

ちなみに画像のガチャガチャは別の曜変天目茶碗です。もうちょっとざっくりというか宇宙的というか、違った美しさはありますよ。

その他で印象に残った展示物は?う〜ん、あの小学校(中学校かな?)の頃の美術の本でみた、口から南無阿弥陀仏を具現化した仏像が出ているお坊さんの像(名前失念です、、、)がありました。

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奈良まで近鉄で行きますが連絡が悪くて大和西大寺で一服

全く、特急の乗り継ぎ(乗り換え)が20分から30分も有るので暇でしょうがないです。大和西大寺には、展望室がありここで時間を潰してます。かなり複雑に入り組んだ線路は、見ていて楽しいですね。

追記:帰りは大和八木で乗換1分!

もう気が気でなくその列車に乗るまでビールは控えました。でも大和八木に着いてみたら反対側のホーム(陸続き)でしたのであっという間に乗換でした。以前はかなり走らされましたのにね、、、

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2019/05/07

Xperia1 ツァイスのレンズだというなら話は違ってくる

Xperia1はプロ好みの映像に特化した機種のように私には見えて、どうしても欲しいとは思えませんでした。ところが、

ネット記事で、部品を分解してみたら3つあるレンズのうち、望遠と広角がツァイスのレンズらしいと書いてありました。(超広角は自社製品なのかな?)性能は分かりませんけどブランドで欲しくなると言うモンですよね、ツァイス。

不可解なのは、センサーがサムスン電子製ということで???確かそろそろSONYのセンサーは眼球にヒントを得た湾曲したセンサーを搭載する予定ではなかったのかな?デジタルカメラ用なのかも?

プレビューデビューしたのだから、そこからSONY製センサーに代わると言うことは無いと思いますが、、、

3つのレンズの画素数も1200万画素(だったかな?)に揃えてあるのがいいらしいですね。画素数を落としても画質を重視したのは、ライカレンズを搭載しているスマホと同じ思想で好感がもてます。

これで実際の撮影画像が凄かったらもう買ってしまうかも、、、

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2019/05/03

ガチャ フクロウ大全3(再販)を買ってみた

フクロウ大全3というには、その前に1と2があったのか?そんなにフクロウって種類があるのかな?この5羽だけでも十分な気がしますが、、、

このガチャ、目がもうちょっとリアルだと良かったんだけどなんか不自然です。あと首が曲げられるんですけど、こっちを見てる感じにするには性格に目線を合わせないと行けないと言うこと。(当たり前だ)写真を撮って気がつきました。

一番右のフクロウ(あ、フクロウという名前のフクロウは一番右のフクロウだけです、ややこしい、、、)しか目線が合っていませんw

もうひとつ、フクロウの仲間は200種類もあるんですって!5羽で十分なわけないですね。右から2番目はワシミミズクというらしいです。フクロウじゃないじゃん!?あれ?耳みたいなのがあるからミミズクというのかな?いや、3番目の子は耳が付いているけどアフリカオオコノハズクというらしいです。コノハって?木の葉のような耳みたいだから?

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