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2020/07/05

X-E1視点を変えていつものお散歩コースへ

接眼保護レンズを修理して、そろそろテストも終了なんですが何故か持ち出すのはX-E1シルバー。愛着が湧いたのかも?

梅雨の中休みで蒸し暑い中、いつもの庄内川までお散歩。いつもとは違った視点で撮影しようと努めた結果、芸術ならぬゲージツ作品が撮れました。

Brightin Star35mmF1.7の逆光時フレアーはレンズフードを付けていても凄まじいですが、逆に味になっているかもです。

X-E1の電子ビューは詳細画素で見易いのですが、完全マニュアルでピーキーな中華レンズはレンズピーク機能が欠かせません。簡単に言えば中心部を拡大してキッチリ、ピントを合わせる機能ですがもう日常的に使うようになってきました。

この地方でもかなりの降雨量でしたが川暈はあまり増えてはいませんね。

帰り道、新幹線のガード付近をふと見上げると「1963−02」と刻まれていました。1963年2月に施工なのか完成なのかしたんですね。歴史が刻まれていました。

最後の画像ですが、電車のタイミングがバッチリでした。狙った通りの画像です。

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